永野芽郁は気が強い?実はしたたか?ぶりっこで計算高いという噂や、幼なじみのタレコミが話題になっています。
本記事では、永野芽郁さんが「気が強い&したたか」と言われる理由を7つのエピソードと共に紹介します。
永野芽郁が気が強いと言われる理由

永野芽郁さんは、明るく天真爛漫なイメージの一方で、いくつかの発言や行動が「わがまま」「ぶりっこ」「計算高い」と捉えられ、気が強いという評判がネットで広がっています。
永野芽郁さんは、テレビや映画で見せる自然体の笑顔や元気なキャラクターで、長年多くのファンに支持されてきました。
しかし、その一方で、バラエティ番組やSNSでの振る舞いに対して「ちょっとわざとらしいかも」「あざとさを感じる」といった指摘が少なくありません。
しかし、明るく元気なキャラが“ぶりっこ”や“いい子アピール”と受け取られるケースもあり、「気が強いのでは?」という印象を持たれるようです。
永野芽郁さんが「気が強い」と言われてしまうのは、性格というよりも、周囲が持つイメージと、実際の言動や行動のギャップよるものとも考えられます。
永野芽郁さん本人は、自然体で振る舞っているつもりでも、それが「わざとらしい」「演技っぽい」と見えてしまう人もいます。
永野芽郁が「したたか」と言われる理由

自信家な一面や強気な発言、スキャンダル対応などから「芯が強い=したたか」と受け取る声があります。
「したたか」という言葉はネガティブにもポジティブにも捉えられる表現です。
永野芽郁さんは、普段はおっとりとした天然キャラのイメージが強いです。
しかし、仕事に対しては非常にストイックで、自分の意見をしっかり持ち、時に反論もすることから「したたか」だと言われることもあります。
特に、不倫騒動の際のラジオでの謝罪対応や、SNSでの自己主張などから、「表に出さないだけで気が強く計算もしているタイプなのでは」と感じる人が増えています。
さらに、永野芽郁さんは、周囲に流されずしっかりとした価値観を持っている様子が、「ただの天然キャラではない」と思わせる一因となっています。
永野芽郁さんが「したたか」だと言われるのは、自分をしっかり持ってるところがあるからかもしれません。
人によっては「かっこいい」と感じるし、逆に「計算高くてしたたか」だと思う人もいると思います。
永野芽郁の気が強い&したたかエピソード7選
永野芽郁さんの気が強い&したたかだと言われるエピソード7選を紹介します。
1.朝ドラの方言指導を無視?
2.「ヨーロッパは国名?」発言で炎上
3.インスタライブでのファンへの反論
4.TV番組での「苦手な女性」発言
5.田中圭とキム・ムジュンとの二股不倫疑惑
6.高橋文也の顔の糸くず取り
7.佐藤健に「これからも一緒にいてください♡
これより、各エピソードについて解説します。
1.朝ドラの方言指導を無視?

永野芽郁さんは朝ドラ「半分、青い。」の撮影時、方言指導のために渡されたテープを使わなかったと言われています。
この件について、「準備不足では?」「自己中だ」といった意見もあり、物議を醸しました。
2.「ヨーロッパは国名?」発言で炎上

今田美桜さんから、永野芽郁さんが「ヨーロッパは国名だと思っていた」と語ったとされるエピソードが明かされました。
これについて、「天然なのか?」「さすがにウソでしょ?」と話題になりました。
「狙って言ってるんじゃ…」という疑いの声もあり、したたかさを感じた人もいたようです。
3.インスタライブでのファンへの反論

永野芽郁さんはインスタライブ中、自分の金髪姿への意見を求めました。
「金髪は似合わない」というコメントに対して、永野さんは「私は似合ってると思ってるからいいの」と返しました。
この一言に対し、「意外と気が強い」「意見を聞いたのに否定するのは自己中では?」といった、声が上がりました。
4.TV番組での「苦手な女性」発言

永野芽郁さんはバラエティ番組で「プライドが高くて人の話を聞かない女性は苦手」と話しました。
その言い方を「サバサバしてる」と感じた人がいる一方で、「若いのに上から目線」「気が強そう」といった声もあり、印象が分かれる結果になりました。
5.田中圭とキム・ムジュンとの二股不倫疑惑

田中圭さんと韓国俳優キム・ムジュンさんとの間で二股不倫があったという報道の際、清純派というイメージとのギャップで「本当は肉食系だったの?」「二股で不倫だなんて実はしたたかなんだ」と驚きの声が広がりました。
6.高橋文也の顔の糸くず取り

舞台挨拶の際に高橋文也さんの顔についた糸くずを取ってあげたシーンが注目されました。
永野芽郁さんは高橋文也さんに顔を近づけ、手を握りながら糸くずを取っていました。
この行動に、「距離感が近すぎる」「狙ってるみたい」「したたかだね」といった声が上がり、話題になりました。
7.佐藤健に「これからも一緒にいてください♡」

映画の番宣中に、永野芽郁さんは佐藤健さんに「これからも一緒にいてください」と発言しました。
佐藤健さんの「あざっす」という素っ気ない対応も相まって、「一人だけ盛り上がっててあざとい」といった声が上がりました。
永野芽郁の幼なじみのタレコミとは?
幼なじみの証言には、「中学時代に年上の彼氏がいた」など、奔放な一面を印象づける内容がありました。
永野芽郁さんの地元の幼なじみによる証言は、好意的な内容ではありました。
幼なじみは永野芽郁さんのことを「彼女は地元でもスター的存在だったけれど、気さくで優しかった」と語っています。
また、卒業式では後輩たちのサインのお願いにも快く応じていたというエピソードがあります。
普段から明るく誰にでも平等に接していたとされており、基本的には親しみやすい性格だったことがわかります。
一方で、中学時代に1学年上の先輩と約2年間交際していたという話も語られています。
そのため「当時から年上好きだったのでは?」とネットで注目されるきっかけとなりました。
この恋愛エピソードが、田中圭さんとのスキャンダルと重ねられ、「昔から肉食系だった」と解釈されたようです。
まとめ
永野芽郁さんにまつわる「気が強い」「したたか」といった声は、実際の発言や行動、そして幼なじみの証言から生まれたものでした。
たしかに、エピソードを並べてみると、狙った天然っぽさや強気な一面が目立ち、「気が強い」「したたか」と見られてしまうのも理解できますね。